プレスリリース
2008年11月28日
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC、「ベビーシッター育児支援事業」の協定を締結
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(略称:CTC、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:奥田陽一)は、財団法人こども未来財団(所在地:東京都港区、理事長:酒井英幸)との間で「ベビーシッター育児支援事業」の協定を締結しました。
CTCは、多様な人材が能力を存分に発揮できるような企業風土や、快適に働ける環境づくりに注力するべく2007年1月にダイバーシティ推進課を新設し、2007年4月には次世代認定マーク*1を取得するなどダイバーシティの積極的な取り組みを行ってきました。
http://www.ctc-g.co.jp/new_htm/out_n2007_05/20070516_f1.html
今回上記の一環として、新たにベビーシッター育児支援事業の制度を開始いたします。
この協定締結により、社員が就業のためにベビーシッターサービスを利用した場合、従来は社員が全額負担していた利用料金の一部が割り引かれることになります。対象は社員、契約社員を含む全従業員です。
CTCは、今後も「働きがいがあり、魅力のある会社」を目指して積極的に取り組んでまいります。
CTCは、多様な人材が能力を存分に発揮できるような企業風土や、快適に働ける環境づくりに注力するべく2007年1月にダイバーシティ推進課を新設し、2007年4月には次世代認定マーク*1を取得するなどダイバーシティの積極的な取り組みを行ってきました。
http://www.ctc-g.co.jp/new_htm/out_n2007_05/20070516_f1.html
今回上記の一環として、新たにベビーシッター育児支援事業の制度を開始いたします。
この協定締結により、社員が就業のためにベビーシッターサービスを利用した場合、従来は社員が全額負担していた利用料金の一部が割り引かれることになります。対象は社員、契約社員を含む全従業員です。
CTCは、今後も「働きがいがあり、魅力のある会社」を目指して積極的に取り組んでまいります。
財団法人こども未来財団とは
こども未来財団は、平成6年、当時進行しつつあった少子高齢化現象を背景に、子どもを産み育てやすい環境づくりを進めることにより、児童の健全育成に寄与し、活力ある社会の維持・発展に資することを目的として、厚生大臣の認可を受けて設立。
用語解説
*1 次世代認定マーク
2005年に施行された次世代育成支援対策推進法第13条に基づき、育児と仕事の両立支援に積極的に取り組む企業として厚生労働大臣から認定されるマークです。
2005年に施行された次世代育成支援対策推進法第13条に基づき、育児と仕事の両立支援に積極的に取り組む企業として厚生労働大臣から認定されるマークです。
本件に関するお問い合わせ先
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
コーポレートコミュニケーション部
TEL:03-6203-4100
FAX:03-5512-3013
E-Mail:press@ctc-g.co.jp
記載されている会社名、製品名、サービス名は伊藤忠テクノソリューションズ(株)または各社の商標もしくは登録商標です。
