プレスリリース
2009年07月30日
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC、仮想化統合基盤リモート管理サービス「RePlavail」の提供を開始
VMware社と国内で初めて運用フレームワークを開発
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(略称:CTC、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:奥田陽一)は、10月1日より、仮想化統合されたITプラットフォームを遠隔から運用するサービス「RePlavail(リプラベイル)」の提供を開始します。CTCは、数百台以上のオープン系サーバを保有し、ITプラットフォームの再構築を目指す企業や、大規模なプライベートクラウド環境の構築を計画する企業に向けてRePlavailを展開していきます。3年後50億円の売上を目指します。
近年、増加傾向にあるプライベート・クラウド等の仮想統合されたITプラットフォームでは、多種多様なOSや業務アプリケーションの混在により、運用が複雑化する可能性があります。ITプラットフォーム統合を成功させるためには、統合環境のためのスムーズな運用が不可欠です。
RePlavailは、仮想統合されたITプラットフォームの運用を支援するITプラットフォームマネージメントサービスです。インフラ統合により、ユーザー企業は部門ごとに構築された複数のプラットフォームを整備し、ITガバナンスを高めることができます。加えて、RePlavailを使用することにより、CTCが持つ運用ノウハウを活用して、最大で30%以上のITインフラ運用コストを削減することが可能になります。ヴイエムウェア株式会社と国内で初めて共同で開発した運用フレームワークをベースに、既にCTCで実績のある運用コンサルティングを行い、ユーザー企業のITプラットフォームに適合した運用サービスを提供します。運用サービスは、インフラ安定稼動サービス、リソース最適化サービス、データ保全サービス、ビジネスサポートサービス、ITガバナンス支援サービス、システム管理者支援サービスから構成されます。
また、CTCグループで運用・保守サポートを行うCTCテクノロジー株式会社が、約150名規模のRePlavailオペレーションセンター(ROC)から遠隔でマネージメントを行い、全国約100ヶ所のカスタマーサービス拠点からオンサイトサポートサービスを提供します。RePlavailは、24時間365日で、仮想統合されたITプラットフォームの運用を支援します。
近年、増加傾向にあるプライベート・クラウド等の仮想統合されたITプラットフォームでは、多種多様なOSや業務アプリケーションの混在により、運用が複雑化する可能性があります。ITプラットフォーム統合を成功させるためには、統合環境のためのスムーズな運用が不可欠です。
RePlavailは、仮想統合されたITプラットフォームの運用を支援するITプラットフォームマネージメントサービスです。インフラ統合により、ユーザー企業は部門ごとに構築された複数のプラットフォームを整備し、ITガバナンスを高めることができます。加えて、RePlavailを使用することにより、CTCが持つ運用ノウハウを活用して、最大で30%以上のITインフラ運用コストを削減することが可能になります。ヴイエムウェア株式会社と国内で初めて共同で開発した運用フレームワークをベースに、既にCTCで実績のある運用コンサルティングを行い、ユーザー企業のITプラットフォームに適合した運用サービスを提供します。運用サービスは、インフラ安定稼動サービス、リソース最適化サービス、データ保全サービス、ビジネスサポートサービス、ITガバナンス支援サービス、システム管理者支援サービスから構成されます。
また、CTCグループで運用・保守サポートを行うCTCテクノロジー株式会社が、約150名規模のRePlavailオペレーションセンター(ROC)から遠隔でマネージメントを行い、全国約100ヶ所のカスタマーサービス拠点からオンサイトサポートサービスを提供します。RePlavailは、24時間365日で、仮想統合されたITプラットフォームの運用を支援します。
本件に関連するCTCのソリューションカテゴリー 仮想化
本件に関するお問い合わせ先
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
広報部
TEL:03-6203-4100
FAX:03-5512-3013
E-Mail:press@ctc-g.co.jp
記載されている会社名、製品名、サービス名は伊藤忠テクノソリューションズ(株)または各社の商標もしくは登録商標です。
