| 2006年3月9日 伊藤忠テクノサイエンス株式会社 アイピーロックス ジャパン株式会社 |
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| CTCとアイピーロックス ジャパン、データベース・セキュリティ管理ソフト「IPLocks」の販売契約を締結 - 日本版SOX法への対応や内部統制の強化に取り組む企業を支援 - |
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| 伊藤忠テクノサイエンス株式会社(略称:CTC、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:奥田陽一)とデータベース・セキュリティ・ソリューションのリーディングカンパニーであるアイピーロックス
ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長:大西基文)は、アイピーロックス ジャパン社のデータベース・セキュリティ管理ソフトウェア「IPLocks(アイピーロックス)」の販売契約を締結したことを発表します。 アイピーロックス ジャパン社の「IPLocks」は、データベースの脆弱性評価、アクセスの自動監視、および監査を行い、データの破壊・改ざん・漏えいなどによる被害を極小化するデータベース・セキュリティ管理ソフトウェアです。特にアクセスの自動監視・監査機能によりデータベースに対する不正アクセスの証拠となるログデータを蓄積し、事故が発生したときには分析機能により、被害の原因や状況について実態を瞬時に把握することが可能になります。既に国内導入実績も110社以上に及んでいます。 一方CTCは、情報システムのアクセスログや通信記録などを収集・保管し、情報セキュリティ事故が発生した際の原因究明や査証追跡を支援する監査証跡ソリューションとして「フォレンジクス・ソリューション」(注)を開発、2005年10月より販売しています。 CTCとアイピーロックス ジャパンでは、このたびの販売提携により、企業への本格導入が急務とされているデータベース・セキュリティ・ソリューションの普及に貢献してまいります。 (注)CTCの「フォレンジクス・ソリューション」
<本件に関するお問い合わせ先>
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