| 2007年5月31日 シーティーシー・エスピー株式会社 |
||||
| CTCSP、新製品「Double-Take for VMware Infrastructure」を発売開始 ~レプリケーションソフトウェア「Double-Take」の新ラインアップ、 VMware Infrastructure上の全仮想マシン保護・災害対策ソリューション~ |
||
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社のグループ会社である、シーティーシー・エスピー株式会社(略称:CTCSP、本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:熊崎伸二)は、米国Double-Take Software、 Inc (ダブルテイク・ソフトウェア、本社:米国マサチューセッツ州サウスボロー、CEO:Dean Goodermote) のリアルタイム・データレプリケーション(複製)&フェイルオーバー・ソフトウェア「Double-Take」の新ラインアップ「Double-Take for VMware Infrastructure」 を2007年6月上旬より販売開始します。 国内でも、ヴイエムウェア社をマーケットリーダーとし、仮想化ソフトウェアの導入が加速しています。運用の容易さと実績に基づいた信頼性を最優先に考えるVMware製品ユーザにとって、Double-Take for VMware Infrastructureは最適な災害対策ソリューションといえます。2007年4月現在Double-Takeの導入実績は、全世界で1万社以上、国内でも1、200社を超えています。Double-Takeの柔軟なレプリケーション技術と凝縮された多機能に加え、Double-Take for VMware Infrastructureは、仮想環境で基幹システムを運用しているすべての業種・企業にとって実現可能な災害対策ソリューションといえます。 ■Double-Take for VMware Infrastructure の機能
■Double-Take Software社およびDouble-Take製品について <本件に関するお問い合わせ先>
|
記載されている会社名、製品名、サービス名は伊藤忠テクノソリューションズ(株)または各社の商標もしくは登録商標です。