CTC新卒採用2018 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 CTC新卒採用2018 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

Work style

働く環境

多彩な人材が生き生きと
力を発揮できる職場づくりを目指しています。

CTCは、個々の社員が効率よく効果的に働けるよう「働き方変革」を推進しています。
更に、ダイバーシティ(多様性)を尊重し、性別、年齢、国籍、障がいの有無に関わらず、様々な人材が能力を発揮できる環境づくりにも注力。
多彩な個性が、多様な働き方で力を合わせ、新しいことに挑戦していける職場の実現を目指しています。

働き方変革

それぞれの生活(ライフ)に合わせて、多様な働き方(ワーク)を選択できます。

朝型勤務

夜間や休日の時間外労働を制限し、必要な場合には翌日の早朝時間帯の勤務を奨励しています。余暇をスポーツや趣味、家族との団欒等に利用することで心身の充実を促しています。

時間単位有休

年次有給休暇のうち3日分(24時間)を、1時間単位で取得することができます。

スライドワーク

始業時刻を7時から10時の間で調整(30分単位)しながら、フルタイム勤務(休憩を含めて8.5時間)することができます。

モバイルワーク

所定のオフィスでの勤務を基本としますが、外出を伴う場合にはオフィス外で付随業務を行うことも認めています(タッチダウンオフィスも開設)。

BYOD(Bring Your Own Device)

個人所有の端末を社内に持ち込んで業務に利用するBYODを本格導入。業務の効率化や利便性の向上を図っています。

年次有給休暇の取得促進

年間を通じた計画的な年次有給休暇の取得を奨励しています。夏季・冬季の連続休暇や、誕生日や結婚記念日等に取得する「記念日休暇」、飛び石連休の中日に取得する「サンドウィッチ休暇」等の取得を勧めています。

退社時間見える化カード

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退社予定時間を見える化するカード(通称:れんらっクマとも~カエル)を社員に配布。退社時刻を30分区切りで記したカードのほか、有給休暇や直行/直帰等20種類を用意しています。

ダイバーシティ

多様な人材がそれぞれの個性と能力を存分に発揮し、意欲的に働ける制度づくりや施策を実施しています。

女性活躍の推進

女性が日々の仕事の中で輝き、安心して働き続けられるよう、キャリア支援施策の拡充や社員同士の交流機会創出につながる活動に力を入れています。

メンター制度

2007年度よりメンター制度を導入し、2016年度には主に若手女性社員を継続的に支援するよう活動しています。メンティは入社2年目、4年目、6年目の女性社員で、メンティと年齢・職種が近い女性先輩社員をメンターに選任し、先輩社員からアドバイスを受ける機会と女性社員同士の交流機会を創出しています。

管理職層への動機付け研修

管理職層に就く社員の育成や、昇格への動機付けを早期に行うことを目的に、女性社員限定の研修を実施しています。数ヵ月に及ぶ本人、上司へのフォローを通じてこれからのキャリア、ワークとライフについて考えていきます。

ダイバーシティ活動紹介サイト

ダイバーシティの活動紹介サイト「Chorus(コーラス)」を開設。自社の現状や今後の取り組み、社員同士の交流機会の創出や職場で役立つコンテンツ等を公開し、積極的な情報発信と、企業風土の醸成・浸透に取り組んでいます。

異業種交流会

女性社員のキャリアアップ推進施策として異業種交流会を開催。他社の女性社員との異文化交流により気付きを得ることに加え、人脈形成の場となっています。

次世代認定マーク(くるみんマーク)を取得
次世代認定マーク(くるみんマーク)

「子育てサポート企業」として、厚生労働大臣より認定を受けています。

高齢者雇用

定年後の再雇用を希望者全員に拡大。就業意欲のあるベテラン社員が活躍できる環境を整えると共に、55歳以上の社員を対象としたライフデザインセミナーも実施しています。

障がい者雇用

障がい者の能力を幅広く発揮できる環境づくりに努め、特例子会社を設立するなど雇用促進に力を入れています。

リフレッシュ支援

オン/オフのメリハリをつけて心身をリフレッシュさせ、生き生きと力を発揮できるよう積極的にサポートしています。

フレックスホリデー

年に一度、年次有給休暇を3日以上使用することを条件に請求できる有給の特別休暇2日を使って、前後の土日と合わせて連続9日間以上の休暇を取ることができます。

グッドジョブ&リフレッシュ制度

大きな成果が認められた社員に対し、今後のさらなる活躍に期待して、10万円相当の旅行券や宿泊券を支給しています。

リフレッシュ休暇

勤続15年、25年の節目を迎えた社員に対し、その功績を称え、5日間の特別休暇とリフレッシュ資金10万円を支給しています。

Voice

「週1の在宅勤務。自分自身にも子育てにもゆとりが生まれました」

入社13年目の出産を経て、入社16年目となる2013年から毎週火曜日のみ在宅勤務を開始しました。ベンダー各社と社内の営業部をつなぐ窓口として、代理店契約や社内外への販促企画・運営等を担当しています。業務内容を分析したところ、会議等“人”と関わる業務を除くと、仕事の5割は自宅で行えるものでした。デスクワークに集中できるため仕事の効率化が図れることは在宅勤務のメリットです。更に、常にアウトプットを意識して1日の成果を可視化するようになり、仕事の進め方の意識改善にもつながりました。

営業:山下 牧子

営業

山下 牧子
Makiko Yamashita

1997年入社
ITサービス事業グループ