ピックアップ事例

CTCクラウド導入事例

グローバル化に欠かせない機敏性を「TechnoCUVIC」が提供

新たな市場を求めて、日本の多くの企業はグローバル化が求められている。コンビニエンスストアチェーンもその例外ではない。とりわけファミリーマートは早くから積極的な海外活動を開始し、9つの国と地域で22,656店舗(2013年8月末現在)を展開している。同社では各国での素早い進出を目指し、 基幹システム「Famima Starter Pack」を開発しており、そのインフラにCTCのクラウドサービス「TechnoCUVIC」を採用した。

株式会社ファミリーマート 様

WebCMS on “AWS” -花王のWebサイト制作・運用環境のクラウド化に迫る-

Amazonクラウドへの大移行プロジェクト。4か月で約80%ものランニングコストを削減。サイトの運用管理を支えるWebインフラのサーバコスト、ならびに一時的に発生するキャンペーン時のインフラコストの肥大化が社内的に問題となっており、この課題を解決することが急務でした。

花王株式会社 様

クラウド型電子帳票サービスで請求書をWeb化し業務効率アップ

「通常郵送している請求書をWeb化し、業務を効率化したい」、「コスト削減を図りたい」。このように考えている企業は多い。郵送の場合、取引先は待っていれば請求書が届くが、Webの場合は自分からパソコンで請求書を取りに行く必要があるため、取引先の手間が増えることについてご理解をいただくことが大きなハードルとなる。 だが、石油の輸入・精製を手がける大手石油元売会社の出光興産は、わずか6カ月で販売店やサービスステーションなどを中心とする取引先の8割以上の請求書Web化に成功した。

出光興産株式会社 様

日鉄鉱業株式会社

「CTCクラウドバックアップサービス」で全国24拠点のデータを一括リモートバックアップ

データ量の増加や拠点数の増加にしたがい、自社でのバックアップ運用がかなりの負荷に、日鉄鉱業は、全国24拠点・25サーバのデータバックアッ プを「CTCクラウドバックアップサービス」を利用して実現。選択理由や導入効果などを取材した。

日鉄鉱業株式会社 様

アサヒビール株式会社

iPad + ファイル共有クラウドサービス「SmartBiz+」で営業スタイルを変革

iPadなどタブレットPCを活用して、営業最前線の生産性向上を目指す企業が増えてきた。一方で、アプリケーションの不足、セキュリティの維 持、現場の意識改革などに課題を抱えるケースも見られる。これら課題を解決し、カバーする拠点範囲を広げているのが日本を代表する酒類メーカー、アサヒビールだ。

アサヒビール株式会社 様

全日本空輸株式会社

インターネット予約サイト「ANA SKY WEB」をプライベートクラウドで構築

業種業態や規模を問わず、「所有」から「利用」へとIT投資の傾向は変化し、クラウドを利用するシステムが増加している。クラウドは、仮想化技術により堅牢性を確保しつつ、ITリソースを柔軟に組み合わせることで、効率的なITサービスの提供を可能にする先進技術だ。全日本空輸株式会社(以下ANA)は、自社の顧客向けのサービス提供において、このクラウド技術を採用した。

全日本空輸株式会社 様

日本生活協同組合連合会

日本最大規模のECサイト基盤をプライベートクラウドで構築

インターネットの利用拡大を背景に、販売の主要なチャネルに成長したECサイト。その一方で、増加するユーザーへの対応、瞬間的な大量アクセスへの対策など、解決するべき課題も多い。そこで日本生活協同組合連合会では、CTCと共にプライベートクラウドの仕組みを取り入れたECサイト基盤を構築した。

日本生活協同組合連合会 様
コープ情報システム株式会社 様

国立大学法人東京農工大学

全学教育用情報システムをハイブリッド・クラウドで刷新

企業がお客様へのサービス品質を重視するように、大学は学生への教育品質の向上が求められるようになった。この品質を左右する1つがITシステムである。利用機会の増大、使いやすい操作性、優れたパフォーマンスなどが要求されるが、大学も企業と同様に、投資できるコストには限界がある。そこで東京農工大学が採用したのがクラウドであった。

国立大学法人 東京農工大学 様