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所有から利用へ、
本格化する
クラウド時代。

ビジネスを支える基盤「ビジネスインフラストラクチャー」は、プライベートクラウドやパブリッククラウド、さらにその先にあるハイブリッドクラウドなど、異なるIT活用モデルの混在形で構成されます。

企業ユーザーは、リアルタイム経営、グローバル経営など本業ビジネスの課題を解決するために、複雑な選択肢の中から適切な技術やサービスを組み合わせてクラウドの最適解を見つけなくてはなりません。

「クラウド時代のビジネスインフラストラクチャーを創造」という基本コンセプトは、CTCが「クラウド時代」に、ビジネスのコアコンピタンスを支える基盤をお客様と共に創り、トータルサポートすることを意味しています。


CTCのクラウド事例

海外展開

●アジアNo.1からグローバルNO.1を目指して。コンビニエンスストアチェーンが海外各国の素早い店舗出店・展開にインフラを刷新。
株式会社ファミリーマート様事例

●Amazonクラウドへの大移行プロジェクト。4か月で約80%ものランニングコストを削減。
花王株式会社様事例

ワークスタイル変革

●営業マンの「提案力の向上」と「外勤・回訪時間の創出」を目指して。「働き方変革プロジェクト」を全国で拡大中。
アサヒビール株式会社様事例

●お取引先様への請求書発送業務、100%クラウド化へ挑戦。6か月で、80%以上のお取引先様が導入。現在も拡大中。
出光興産株式会社様事例

記載されている会社名、製品名、サービス名は伊藤忠テクノソリューションズ(株)または各社の商標もしくは登録商標です。