事例紹介
新たなメールシステムに、再び、ミラポイントを採用
駒澤大学 様
LDAPと連携した大規模システムの安定性は教育分野でも高く評価
駒澤大学様は、2001年にオープンソースを使ったメールシステムを改革するために、ミラポイントの各種Eメールサーバを導入。その後、ユーザ数の増加とスパム対策を目的に、2006年9月、再びミラポイントの最新技術を採用した。同大学は、2006年にミラポイントが最新モデルとしてリリースしたRazorGate 500ならびに、Mirapoint Message Server 5000の国内初ユーザとして、統合された安全なEメール環境構築を目指すべく、アンチウィルス、アンチスパム、LDAP連携などを強化し、ミラポイントの持てる特長を余すことなく活用した。
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