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文書管理 EIMANAGER

eimanager

EIMANAGERビジネス推進部
TEL:03-6417-7450
E-mail:
eim_sales@ctc-g.co.jp

文書管理に特化したオールインワン製品「EIMANAGER-PACK」を提供 1.検索(属性情報、全文)  HTML5を用いた操作性の高いユーザーインターフェースを実現しています。膨大なデータからファイル名、属性情報、全文を対象にキーワードによる検索が可能です。  2.バージョン管理  文書のバージョン管理を行うため、古いファイルを利用するミスを防ぎます。改訂の履歴(理由)が一目でわかるため、既にある文書の流用も促進され、資料作成の時間が削減できます。  3.セキュリティ(アクセス権限の設定・管理、各種ログの参照)  組織・役職・個人の組み合わせと優先度でアクセス権限を設定でき、ダウンロードなどのアクセスログやアプリケーションの操作ログも確認できます。  4.バックアップサービス  標準で1年間のバックアップサービスが利用できるため、個別のバックアップが不要です。バックアップはクラウド上で保管されるため、事業継続計画にもつながります。  今後CTCでは、これまでEIMANAGERの提供で得たノウハウを活用し、お客様の使用目的や用途に応じた使い方、紙文書の電子化、データ活用を支援するためのアセスメントサービスを順次提供していく予定です。

2017年7月14日発行 『労政時報』に記事を掲載!

 これからの文書管理の傾向と

 導入対応

  CTCの働き方改革の取り組みと、

  働き方改革時代の文書管理の在り方

労政時報_表紙

編集 一般財団法人労務行政研究所
発行 株式会社労務行政
発行日 2017714

 

■概要

昨今、企業における情報・文書の取り扱いが重要な課題となる一方、少子高齢化により労働力減少の時代に突入。

もはや、過去の文書や情報の取り扱いを人海戦術で乗り切れる時代ではなくなった。

 

これからの時代に合わせ、現在のワークスタイルを見直し、更に、企業の生産性を上げる為には、文書や情報をどう「守り」どう「攻め」に用いるかが課題となっている。

 

CTCの「働き方改革」の現状に触れつつ、今後の取り組みが重要と認識されている「文書管理」の傾向と導入におけるポイントをご説明します。

2017年2月 EIMANAGER導入事例

jiima 月刊IM 人の安全を守るために設備を整えるフィールドエンジニア。彼らの作業利便性を追求した技術文書(情報)管理構築の実例を紹介する。必要な時に最新の文書を探し出せる現場に特化した信頼性の高い文書管理システムとは。
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