DSView(R)3 管理ソフトウェア
シングルインタフェースから一元管理
アボセントのDSView(R)3統合管理ソフトウェアを使用すると、データセンター/サーバルームでネットワーク内のサーバ、ネットワーク機器やストレージ、仮想サーバへのすべてのアクセスを管理者はシングルインタフェースからセキュアなアクセスを中央集中管理ソリューションを実現することができます。
DSView(R)3の特長
- ITインフラ全体を1つのインタフェースからセキュアに集中管理
- ハブ/スポーク構成によって、複数サイト全体で冗長性、負荷分散が可能
- 管理者ごとにアクセス権の設定及び表示
- 内部統制で利用可能なログの収集
- ブレードサーバの管理
- 仮想および物理サーバの一元管理
- SNMPトラップおよび電子メール通知
- Exitマクロによるセキュアなユーザーアクセス
- 複数の暗号化通信モードに対応
- 外部認証との連携(LDAP、Active Directory など)
ハブ&スポークアーキテクチャ
DSView3マネジメントソフトウェアをベースに構成され、リモートからのサーバアクセス、シリアル機器制御、電源制御、サービスプロセッサ制御を提供します。データセンタ・レベルからサーバルーム、ブランチのサーバ、及びネットワーク機器など各種デバイスの集中管理と遠隔操作を権限設定、アクセス制限、多岐なログ収集、アセット管理などを高度なセキュリティをもって実現するシステム統合運用管理ソリューションです。
ハブ&スポークシステム
1台の認証サーバ(ハブ)と最大15台までのミラー認証サーバ(スポーク)によるフル冗長構成をとるユニークな“ハブ&スポークアーキテクチャ電源消費のレポート化
- 実際の消費量を計測し、効率化を支援
- 電力情報を下記レベルで可視化
-企業、組織
-データセンター
-ラック列
-ラック
-PDU - 電力消費量とコストの詳細なレポート
-予算
-将来の拡張
-課金 - リモートでの電源制御
- 環境センサーをサポート
参考リンク
記載されている会社名、製品名、サービス名は伊藤忠テクノソリューションズ(株)または各社の商標もしくは登録商標です。