ストレージ仮想化
ストレージ仮想化取扱い製品
ハードウェアの物理的な構造にとらわれずに、システムインフラを論理的に統合する仮想化技術で、ITインフラの理想系を提案します。
製品名
RainFinity(EMCジャパン株式会社)
非構造化データ環境を仮想化し、業務やシステムに影響を及ぼすことなく、使用中の開かれているファイルを含むデータを移動する。使用率が低い資産を特定して使用率を最大化することで、効率性を向上させ、TCOの削減を実現。
Invista(EMCジャパン株式会社)
既存のSANインフラストラクチャにネットワーク・ストレージ仮想化機能を提供。異機種混在環境でのストレージ管理を一元化及び効率化することで、コスト削減を実現。
Hitachi Universal Storage(株式会社日立製作所)
仮想化機能を強化した次世代エンタープライズバーチャリゼーションストレージアレイ。ボリューム容量の仮想化や、仮想プライベートストレージ機能、さらに外部接続機能により異機種ストレージが混在する環境でのデータ管理の統一化、簡素化を実現。
Enterprise Virtual Array(日本ヒューレット・パッカード株式会社)
独自の仮想化技術により管理性、柔軟性、信頼性を向上。パフォーマンスや、高い可用性、優れたROIといった要素をバランスよく満たす。中小規模システムの構築を検討中の企業に最適なストレージ製品。
FASシリーズ_FlexVolume(ネットアップ株式会社)
FASシリーズで使用可能な、独自ファイルシステムによる、柔軟なストレージリソース管理機能。物理的なストレージを意識すること無く、容易に拡張や移動を行うことが出来る仮想ボリューム(FlexVol)により、仮想化環境で柔軟なストレージリソース提供が可能になる。
参考リンク
記載されている会社名、製品名、サービス名は伊藤忠テクノソリューションズ(株)または各社の商標もしくは登録商標です。