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[ロボットサービス研究開発施設] RoBo-LAB

RoBo-LABはお客様がCTCと共にビジネスを創出する新たな研究開発施設です

ロボットとお客様をつなげる新施設 RoBo-LAB

RoBo-LABでは、人型や対話型のロボット利用を具体的に検討しているお客様向けに、ロボット導入の企画検討の支援から各種ロボットのデモンストレーション、ロボットアプリケーションの開発まで、お客様の利用場面に応じた実証実験をトータルでサポートします。

ロボットサービスの課題を解決

ロボット管理プラットフォームで実用的なサービス提供を実現

CTCは、各種のロボットやWebサービス、センサー等を連携させたシナリオの作成や実行、管理が可能な新しい「ロボット&IoT」プラットフォームを開発。
これにより、実用的なロボットサービスの提供を可能にします。

対応ロボット

  • Pepper(ソフトバンクロボティクス株式会社)
  • NAO(ソフトバンクロボティクス株式会社)
  • Sota(ヴイストン株式会社)

※ 対応ロボットは随時追加予定です

サービス紹介

デモンストレーションサービス

複数種類のロボットやWebサービス・センサーを組み合わせたデモを実施します。
用途に合わせて数パターンのデモを準備しています。

デモンストレーション例

デモンストレーション例

ロボットやセンサー(ビーコン)、Webサービス(動画、天気予報)、サイネージ端末等を連携した「店舗案内サービス」のデモ

ロボットPoCサービス

ロボットの活用検討からロボットサービスの開発、評価までをお客様と共に実施します。

ロボット活用検討・PoC実施プロセス例
①企画 ロボット活用で目指すゴールの設定からどのようなサービスを提供するかの企画立案までをお客様と共に検討します。
②計画 実現したいロボットサービスのコンセプト検証計画の策定やどのような観点で評価をするかをお客様と共に実施します。
③開発 策定した計画に基づき、必要なロボットや機器のセットアップからアプリケーションの開発を実施します。
④検証実施 開発したロボットサービスのPoCデモを実施します。必要に応じ、共同でロボットサービスの実証実験を行います。
⑤結果報告 事前に定義した検証観点に基づき、PoCデモや実証実験の結果の評価と次ステップに向けた提案を行います。

見学ツアーもご用意しています

ご希望の日程での見学ツアーも行っています。是非お気軽にお申し込みください。
見学ツアーイメージ

お問い合せはこちらから

お問い合わせフォーム
  • Sotaはヴイストン株式会社の登録商標です。
  • PepperおよびNAOはソフトバンクロボティクス株式会社の各国における登録商標または商標です。
  • RoBo-LAB内のサービスはソフトバンクロボティクス株式会社のPepperおよびNAOを活用し、CTCが独自に実施しているものです。
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