Last Update:    2026/04/24
| 処理番号 | タイトル | 修正バージョン |
| B21001 | ACAD起動時、「最近使用したファイルから選択」から「モデルの呼出」でOKすると強制終了 | 22.00 |
| B21014 | 製図定数のスタブ長さの上限値が他のパラメータと異なる | 22.00 |
| B21018 | ACAD.SETの#PDF#で指定されているフォルダがない時のエラーメッセージが不明瞭 | 22.00 |
| B21065 | フィレットで自由曲線を含むストリングアイテムを対象とすると形状が崩れる | 22.00 |
| B21066 | フィレットで自由曲線セグメントは「破線を残す」オプションが有効にならない | 22.00 |
| B21099 | ダイアログの表示の -p -w オプションの位置が行ずれている | 22.00 |
| B21114 | モデル保存時実行マクロ STARTUP04 が動作しない場合がある | 22.00 |
| B21128 | ホイールズーム時、グリッドが太く表示される場合がある | 22.00 |
| B21134 | プロッタガイド記載の #PLOT:OUT# が sample\ENV\ACAD_JP.SET に記述されていない | 22.00 |
| B21137 | パーツデータが配置時配置点ではなく原点に配置されてしまう | 22.00 |
| B21138 | ACAD.SETのPAN_INTERFACEが有効時、中クリックを含むファンクションキーを定義しても正常に動作しない | 22.00 |
| B21144 | 「PDF出力」で1セグメントのポイント数が多いデータは、後半部が描画されない | 22.00 |
| B21145 | 「PDF出力」で存在しないファイルを指定しても、上書き警告メッセージが出力される | 22.00 |
| B21146 | Macroのsubs関数で置換が出来ない | 22.00 |
| B21136 | ノンダイアログでPOPファイルを設定した時、色設定が出来てしまう | 22.01 |
| B21141 | モデル圧縮で #CURPIC が 1 になってしまうことがある。 | 22.01 |
| B21149 | 閉じた楕円の始点および終点の角度が90の場合、変換後の形状が発散する | 22.01 |
| B22012 | モデルダウンコンバータ:ダイアログ版で「書き込みできません」のエラーメッセージで先に進めない | 22.01 |
| B22016 | ファイル名入力時、先頭に ~(チルダ) 記号、それ以降に英数字があると Advance CAD が強制終了する | 22.01 |
| B22017 | 外形線コマンドで特定のアイテムを対象とすると Advance CAD が強制終了する | 22.01 |
| B21142 | PDF出力(図面範囲、画面範囲):.POPファイル指定時、 PW= の初期値設定がないと太線になる | 22.01 |
| B22005 | 寸法矢印の種類の設定値の取り扱いが DLG/ONN と DLG/OFF で異なる。 | 22.01 |
| B22010 | LST/CLS:マクロ内でLST/*系のコマンドを使用しているとバッチモード(-b)でハングアップやダウンする。 | 22.01 |
| B22013 | TLB:ノンダイアログモード時、スペースだけの行を選択すると、本来は、" |
22.01 |
| B22015 | DXF/READ、DWG/READ:特定のファイルを読込むと文字が斜めになってしまう | 22.01 |
| B22018 | DXF/WRITE、DWG/WRITE:マルチテキストの{}(半角中カッコ)が表示されない | 22.01 |
| B22020 | 特性データのコントロールファイル番号入力でデータ更新されない場合がある | 22.01 |
| B22021 | DIR:ノンダイアログモード時 存在しないフォルダが選択肢に表示される | 22.01 |
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