メモリ不足・価格高騰に効く、CTCの最適解。
CTCは、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社主催「AWS Summit Japan 2026」にSilverスポンサーとして協賛・出展しました。
こちらのページでは、当日の様子や実施したセッションの概要をお伝えします。
CTC の AWS における取り組み
CTCは、IT技術とパートナー連携を活かして最適なソリューションを提供し、社会課題の解決と持続可能な未来づくりに取り組む企業です。AWS分野では、全世界で 15,000 社以上の APN パートナーの中から最上位の AWS プレミアティア サービスパートナーに認定されており、幅広い領域において豊富な AWS の導入実績、複数の AWS 差別化プログラム認定を取得しています。認定資格者数は 2,000 を超え、さまざまな AWS のユースケースに豊富な人材で対応します。
- 情勢を踏まえてクラウドへの移行を再検討したい。
- 今後本格化する AI・データ活用に備えてモダナイゼーションを進めたい。
- Anthropic Claudeを使った生成AI活用を始めたい。
お気軽にお問い合わせください
AWS Summit とは
AWS Summit Japanは、クラウドと AIイノベーションの最前線を体験できる2日間の無料イベントです。エージェンティックAIやサーバーレスコンピューティングなど、業界を変革し、デジタル時代においてビジネスの成長を支えるテクノロジーを体感しましょう。
開催概要
| 開催日時 | 2026年6月25日(木)、26日(金) |
|---|---|
| 開催場所 | 幕張メッセ&ライブ配信 |
| 主催 | アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 |
オンプレミス仮想化基盤から AWS への大規模移行を支援 「ITX for MCP CTCエディション Mass Migration」
こんな方にオススメ!
- AWS の本格活用や全社利用を検討されている。
- AWS 環境のセキュリティ統制に悩んでいる、具体的な方策が分からない。
- 現在ご利用中の ISV 製品(3rd Party 製ソフトウェア)を、コスト効率良く AWS 環境に移行されたい。
出展概要
メモリ不足・価格高騰に効く、
CTC の最適解
半導体・メモリ価格高騰を背景に、いま改めて問われるクラウド移行戦略。
CTC は豊富な導入実績を基に、マイグレーションからモダナイゼーションまでトータル支援が可能です。
サポート切れ OS の AWS 移行や古い言語のアプリケーションを AWS 環境上で再構築するソリューション群を展示し、
AWS 活用を次のステージへ導く実践的アプローチをご紹介しました。
展示情報
以下をCTCブースで
ご紹介しました!
- AWS Transform
- RiverMeadow
- NC2 on AWS
- C-Native
- Red Hat OpenShift Service on AWS
- Nutanix Kubernetes Platform
- Oracle Database@AWS
- NetApp
- HYCU
(バックアップソリューション)
- AI駆動開発 by Claude Code
- Dify
- re:Modern
(レガシーコードモダナイゼーション)
大規模移行、
サポート切れOS移行もおまかせ
AWS移行&モダナイゼーション
Amazon Quick 導入をご支援
AWS 生成AI・
アナリティクス活用支援サービス
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ベンダー数 国内トップ
AWS Marketplace による
クラウド活用と
ソフトウェア・SaaSコスト削減
- 情勢を踏まえてクラウドへの移行を再検討したい。
- 今後本格化する AI・データ活用に備えてモダナイゼーションを進めたい。
- Anthropic Claudeを使った生成AI活用を始めたい。
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セッション情報
- トピック
- 移行とモダナイゼーション
- セッションレベル
- 100 - 入門レベル
AWS Transform の現在位置と可能性
大規模なマイグレーションとモダナイゼーションのためのエージェント型 AI サービス「AWS Transform」の PoC 結果をお伝えし、今後本格化する AI・データ活用のための「基幹システム」および「基幹データ」のマイグレーション&モダナイゼーションを支える、CTC が考える移行戦略をご紹介いたしました。
- 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社古川 英一
- パブリッククラウド推進第1部
シニアスペシャリスト
当日開催の様子
オンプレミス仮想化基盤から AWS への大規模移行を支援 「ITX for MCP CTCエディション Mass Migration」
こんな方にオススメ!
- AWS の本格活用や全社利用を検討されている。
- AWS 環境のセキュリティ統制に悩んでいる、具体的な方策が分からない。
- 現在ご利用中の ISV 製品(3rd Party 製ソフトウェア)を、コスト効率良く AWS 環境に移行されたい。

