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CTCのデータセンター

MDC(目白坂データセンター)

 高火力サーバー設置可能なデータセンター。6kVA以上の高負荷ラックもありビッグデータ時代に求められる高集積サーバー収容でき、クラウドコンピューティングのサービス拠点としても最適です。

 また、Facebook社が提唱したスケールアウト型サーバ、ストレージ、ラックなどハードウェア仕様をオープンソース化したOpen Compute Project(OCP)の機器が設置されているのは都内でもCTCの目白坂データセンターだけです。

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SDC(渋谷データセンター)

 かつてビットバレーとも呼ばれた渋谷は、インターネット関連のベンチャー企業が集中し、在もITカルチャーが活発な動きを見せています。

国内インターネットバックボーンの中心地である大手町に近いのでインターネット遅延値も小さく、駆けつけも便利な立地で、

優れた都内データセンターです。

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YCC(横浜コンピュータセンター)

 CTC保守拠点があるため、スピーディにログ解析・保守交換が可能。

3.11の際は、お客様のシステム稼働に影響を及ぼすことなく、稼働を継続しています。

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NYC(横浜コンピュータセンター北館)

 CTC保守拠点があるため、スピーディにログ解析・保守交換が可能。
これまで以上に高いセキュリティレベルと省エネ対応の環境性能、そして優れた免震構造で、クラウドを含めたITライフサイクルをワンストップで提供していきます。

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KCC(神戸コンピュータセンター)

 阪神淡路大震災の際もノンストップでサービスを提供した高度な事業継続性。

実績に裏打ちされた信頼性の高い建物設備と運用技術により、お客様のビジネスを強力にサポートします。
さらに首都圏
4センターとの相互バックアップ連携により、都心のお客様からはDRサイトとしても高い評価を頂いています。

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OiDC(大手町インターネットデータセンター)

 日本のビジネスとインターネットの中心地、大手町。

大手町は、災害に対する公的データで都内最高ランクです。

OiDCは、多くのISPが接続している「日本インターネットエクスチェンジ」に直結しており、現在100以上の事業者と容易に相互接続できる環境にあります。

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