ソリューション

InfluxDB

更新

大量の時系列データを蓄積・活用するために最適化された専用データベース
日本で初めて、高可用性と水平方向のスケーラビリティを実現する製品版を提供開始

データベースの新しいカテゴリー登場

IoTセンサー、システム、サーバ、デバイスなどから送られてくる大量の時系列データを蓄積・活用するために最適化された専用データベース製品として、”時系列データベース:TIME SERIES” という新しいカテゴリーの製品が登場

InfluxDB

なぜInfluxDBか?

  1. 高頻度データ、大量データの読み書き性能
  2. 多くの実績(世界で数十万の利用)
  3. クラスタリングによる応答性能向上、拡張性、可用性
  4. オンプレミス、クラウドの選択が可能
  5. データソースとのインタフェースが充実

InfluxDBの構成

様々なデータソースからのデータ収集、外部連携を実現:Telegraf pluginを使用

出典:https://docs.influxdata.com/telegraf/v1.16/plugins/

InfluxDBライセンス

製品はOSS版 /エンタープライズ版(商用版)があり、弊社からは“エンタープライズ版(商用版)”を提供

InfluxDBライセンス説明マトリクス

InfluxDBを利用したデータ活用システムの例

Grafana等のオープンソース製品を使った、ダッシュボード表示(※)

InfluxDBを利用したデータ活用システムの例の画面イメージ
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