みらい研究所
みらい研究所について
2050年、
どんな社会にしたい?
人と地域が、もっと自然につながれる社会。安心して情報を信じられる社会。食や農業が、環境と無理なく共存できる社会。テクノロジーによって、人の体験や可能性がもっと広がる社会。
みらい研究所は、20〜30年先の「こうなったらいいな」という未来から、今向き合うべき社会課題や研究テーマを考えています。
技術をつくることをゴールにするのではなく、研究し、さまざまな人とつながり、試しながら、よりよい社会につながる可能性を探していきます。
未来をつくる、4つの研究テーマ
私たちが見つめているのは、まだ答えの決まっていない社会の課題。
地域、信頼、農業、人とテクノロジー。それぞれのテーマから、これからの社会のあり方を研究しています。