前年280%成長!Red Hat OpenShift 基盤・新マネージドサービスのご紹介

開催概要
開催場所
オンライン開催
開催日時
2025年11月18日(火)14:00 - 15:00
参加費用
無料(事前登録制)
近年のITプラットフォームでは、コンテナなどクラウドネイティブ技術の台頭や、既存ITインフラの継続性確保と選択肢拡大への対応が喫緊の課題です。そこでCTCは、前年度280%成長の実績を誇るRed Hat OpenShift (OCP/OCP-V) を基盤とした、次世代ITインフラを支える新基盤・マネージドサービス「CUVIC CP+」サービスをご紹介します。
開催概要
✧ 開催日時 │2025年11月18日(火)14:00 - 15:00
✧ 会場 │オンライン開催
✧ 主催 │伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
✧ 協力 │レッドハット株式会社
✧ 参加料 │無料(事前登録制)
✧ 申込期限 │2025年11月17日(月)12:00 締切
※ 本セミナーは、弊社と同業または競合関係にある企業様、ならびに個人の方からのお申込みにつきましては、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
※ 講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。
※「前年度280%成長」は、CTCの「Red Hat OpenShift Virtualization Engine(OCP-V)」導入実績件数について、2023年度と2024年度を比較したものです。
プログラム
▸14:00-14:05
ご挨拶
▸14:05-14:25
仮想基盤の新たな選択肢!将来を見据えた基盤とは?
次の仮想基盤にお悩みではありませんか?単なる仮想サーバの移行先でもコンテナといった新しいものでもどちらも大丈夫な将来性のある選択肢があります。
コンテナの価値や最新動向、進め方なども交えながらご紹介します。

レッドハット株式会社
テクニカルセールス本部 エコシステムソリューションアーキテクト部
シニアエコシステムソリューションアーキテクト
遠藤 孝一
▸14:25-14:45
「CUVIC CP+」概要と検証サービス/ロードマップ紹介
CTCではコンテナと仮想マシンの共存を実現する「CUVIC CP+」を発表。第一弾としてRed Hat OpenShiftを用いたモダナイゼーションを検証できるサービスをリリースしました。
本サービスは、迅速にコンテナ管理/検証を始めることが可能で実運用を想定したシナリオを通して、コンテナ有効性や技術的な課題を把握する事が可能です。
本セッションでは本番サービス想定仕様/ロードマップも併せて紹介します。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
マネージドサービス企画開発部
シニアスペシャリスト
水上 貴博
▸14:45-14:55
クラウドネイティブを導入・活用するポイントとは。
コンテナや、IaC、サービスメッシュ、OpenShift Virtualizationなど、クラウドネイティブな技術を導入、活用する上でよくある課題と、その解決ポイントについて解説致します。
また、解決ポイントをご支援する、C-Nativeのサービスをご紹介致します。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
クラウドネイティブ推進部
シニアスペシャリスト
河合 玲男