Newオンプレミス戦略:VM・コンテナを統合するポスト仮想化基盤の最適解

開催概要
開催場所
オンライン開催
開催日時
2026年2月26日(木)14:00 - 15:00
参加費用
無料(事前登録制)
既存IT基盤ライセンス高騰と運用複雑化の課題に終止符を打つ、データ主権を確保した新しいIT基盤「CUVIC CP+」の全貌を公開します。
既存のIT資産(Windows/Linux VM)をRed Hat OpenShiftVirtualization(OCP-V)上で統合管理し、コンテナ(OCP)とVMを同じ基盤で動かす「Newオンプレミス」の実現方法を解説いたします。
開催概要
✧ 開催日時 │2026年2月26日(木)14:00 - 15:00
✧ 会場 │オンライン開催
✧ 主催 │伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
✧ 協力 │レッドハット株式会社
✧ 参加料 │無料(事前登録制)
✧ 申込期限 │2026年2月25日(水)12:00 締切
※ 本セミナーは、弊社と同業または競合関係にある企業様、ならびに個人の方からのお申込みにつきましては、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
※ 講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。
プログラム
▸14:00-14:05
ご挨拶
▸14:05-14:25
仮想基盤の新たな選択肢!将来を見据えた基盤とは?
次の仮想基盤にお悩みではありませんか?単なる仮想サーバの移行先でもコンテナといった新しいものでもどちらも大丈夫な将来性のある選択肢があります。コンテナの価値や最新動向、進め方なども交えながらご紹介します。

レッドハット株式会社
技術営業本部
エコシステムソリューションアーキテクト部
シニアエコシステムソリューションアーキテクト
遠藤 孝一 氏
▸14:25-14:40
新基盤CUVIC CP+サービス:VMとコンテナを統合管理するNewオンプレミスの仕組み
ライセンス高騰や運用課題を解決するNewオンプレミス「CUVIC CP+」サービスが登場。Red Hat OpenShift Virtualizationを活用し、既存VMとコンテナを統合管理する「Newオンプレミス」の仕組みを解説します。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
マネージドサービス企画・推進本部
マネージドサービス企画開発部
主任 伊藤 佳正
▸14:40-14:55
技術面から見る!「CUVIC CP+」サービス紹介
2026年3月に「CUVIC CP+」本番サービスを提供開始予定です。Red Hat Openshift/Openshift Virtualization を採用した本サービスにおいて、サービスの基本機能に加えて、バックアップ/DR、移行サービスなどを含めて、技術的な側面から本サービスの概要および特徴についてご紹介します。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
マネージドサービス企画・推進本部
マネージドサービス企画開発部
瀧澤 航平