公開日:2025.10.21
更新日:2025.10.21
ビジネスでのIT利活用が進む中、経済産業省の「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」では、「サイバーセキュリティリスクの把握とリスク対応に関する計画の策定」が重要項目として挙げられています。
必要なサイバーセキュリティ対策は各社異なります。
サイバーセキュリティ対策強化に向けては、まずは自社の対策状況を把握し、事業影響などを考慮した効果的な計画を立案し、実行していくことが重要となります。
参照:『サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver 3.0』(経済産業省公式ホームページ)
URL :https://www.meti.go.jp/policy/netsecurity/mng_guide.html

1

課題の把握が困難
自社のセキュリティ対策が把握できておらず、課題が把握できていない
2

IT環境の複雑化
企業のIT環境は複雑化し、自社にとって有効なセキュリティ対策が分からない
3

セキュリティ人材の不足
サイバーセキュリティの専門家がおらず、日々変化する脅威に対する対策計画が立てられない
解決
CTC「サイバーセキュリティ対策ロードマップ策定支援」が解決
サイバー攻撃に対する防御対策の国際的なガイドラインと、CTCの豊富なノウハウを活かした評価軸により、お客様のセキュリティ対策の現状を把握・評価し、事業への影響度を踏まえた効果的な対策計画の策定を支援します。

本サービスは、CTC独自のチェックリストをもとに、お客様のサイバーセキュリティ対策の現状を把握します。把握した内容をもとに、評価と課題を抽出し、対策の計画(案)をご提示します。

View All