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ITOplus ―システム運用標準化ソリューション―

ServiceNow × JP1 × OSS で、非効率なシステム運用を最適化!

ITOplus(アイティーオープラス)は、複数システムの運用を統合することにより、運用業務の標準化を実現し、システム運用の品質向上とコスト削減に貢献するソリューションです。

運用現場の個別最適は限界・・・実現させたい“統合運用”

システムごとの個別運用を行う現場は、情報連携が不足するため、同じような業務を個々に実施することとなり、品質にもバラつきが生じます。サイロ化した運用を統合して情報連携を密にし、同一業務を共通化することで、運用全体の品質向上とコスト削減が可能になります。

個別運用から統合運用へ

統合運用の要は、情報の密連携

最適化された統合運用を実現するには、情報の密連携が重要です。障害対応を例にとりますと、その障害情報を個別で管理せず1か所に集約させることが、関係者それぞれの本来求めている情報を“見える化”することにつながります。

障害対応にて関係者それぞれが求める情報を、最適化された統合運用が可視化

統合運用を可能にする、ITOplus

CTCのシステム運用標準化ソリューション「ITOplus」は、ServiceNow と JP1 を基盤とする環境(※)を用い、お客様がご利用中のOSSと連携することで、最適化された統合運用環境を実現いたします。

※ 本サービスは、日立製作所によるJP1を基盤としたIT運用最適化サービスに、CTCのコンサルティングや構築のサービスを組み合わせてご提供いたします。

ITOplusの階層構成

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