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Okta

クラウド型ID管理・統合認証サービス(IDaaS)の世界的リーダー

Oktaは、企業ユーザーが安全で効率よくシステムへアクセスするために利用されている「Identity as a Service : IDaaS」の世界的なリーダーです。Oktaを使えば150以上(2019年6月現在)のクラウドサービスへシングルサインオン(SSO)機能を使って簡単&セキュアにアクセスが可能です。また、IT管理者が利用者のクラウドサービス利用状況を適切に把握できていない中、利用状況の可視化だけでなくアクセスログの取得ももちろん可能。多要素認証やIDライフサイクル管理までご提供可能です。

5年連続でWorld Wideでリーダー

Oktaの特徴

マルチクラウド環境に最適

  • SSO対応可能なクラウドサービス数No.1※1:6,000以上 
  • ID管理まで一元管理可能なクラウド数No.1※1:150以上(2019年6月現在)
    (※1サービス接続用の標準コネクタが提供されているアプリ数)

要件に合わせた最適なアクセス方法を提供

  • 社内からのアクセスか社外からのアクセスかにより、二要素認証の方法を自動判別可能
  • ワンタイムパスワード、3rdパーティーMFA連携、メール通知、スマートデバイスの指紋認証など豊富な認証方法に対応

運用の省力化

  • ID管理の一元化による運用負荷とセキュリティリスクの低減が可能
  • Boxのアカウント管理/グループ管理やOffice365のアカウント管理/ライセンス管理を一元化可能
  • 柔軟なライセンス割当や属性のマッピングなどユーザーアカウント以外の連携も可能

高い信頼性

  • SLA(Service Level Agreement)=99.9%の稼働率(2018年実績=99.9955%)
  • セキュリティインシデント発生なし
  • 1日あたり7,000万以上の認証要求を安定して処理
OKTA利用イメージ

こんなお客様がOktaを利用しています

複数のクラウドサービスを使っている

Microsoft Office 365やBox、Google G Suite など既に複数利用中、または利用を始めるお客様。利用中の複数のクラウドサービスごとに個別に認証情報管理やアクセス権設定を行う煩わしさから解放します。これはユーザーだけでなく、管理者にとってもセキュリティ面、業務負荷の両面で有効です。

セキュアにアクセスさせたい

ID&Passだけの認証では不安、不十分というお客様。管理されたユーザーからのアクセスであることを確実にしたい場合、スマートデバイスへの二要素認証や指紋認証を使ってセキュリティレベルを引き上げることが可能です。

グローバル&複数企業間でのアクセス管理を行いたい

グループ会社など地理的に離れていたり、別会社に分かれて複数のDirectoryをお持ちのお客様。ユーザー情報はOkta上で一元管理されるため、複数拠点に分かれて管理されているDirectory情報も一括して管理、運用が可能になります。

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