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YCC(横浜コンピュータセンター)

 CTC保守拠点があるため、スピーディにログ解析・保守交換が可能。
3.11の際は、お客様のシステム稼働に影響を及ぼすことなく、稼働を継続しています。

特徴

災害リスクが低い立地

N50以上の固い地盤

・東京湾から9kmの内陸にあり、津波や台風による洪水の恐れが無い地域

・主な活断層からも十分な距離を確保

保守拠点

 CTCデータセンターの保守拠点があるため、スピーディな対応が可能。

CTC自営保守機器の部品もYCC内にあり、障害発生時の部品交換及び

障害解析の迅速な対応が可能。

運用要員

 運用要員が常駐しており、手順書に基づく定期作業や

障害対応として、ジョブの再起動やアラート検知時の一時対応を行います。

データ同期ならびに、定期的なBCP訓練などを行っております。

充実した作業環境

 大規模搬入の際の、開梱作業スペースがあります。

また、シャワールーム、仮眠室、軽食販売などの作業環境が充実しています。

認証・登録

認証

FISC認証

PCI DSS(要件9:物理セキュリティ、要件12:セキュリティポリシー)

・情報セキュリティマネジメントシステムISO27001

・環境マネジメントシステムISO14001

・プライバシーマーク使用許諾事業者(財団法人日本情報処理開発協会)

登録

YCCLGWAN-ASPファシリティサービスに登録しています。

LGWAN経由で地方自治体向けにサービスを提供するシステムの設置が可能です。

CTCデータセンターサービス(横浜コンピュータセンター東館)

 ASPコード:A803389
 登録日:令和0202

CTCデータセンターサービス(横浜コンピュータセンター西館)

 ASPコード:A803390
 登録日:令和0202

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