ソリューション

CUVIC CP+

更新
CUVIC CP+

CUVIC CP+(キュービック シーピープラス)は、仮想マシンとコンテナ両方に対応したプライベートクラウドサービスです。

CUVIC CP+ の特長

専有型のプライベートクラウド

  • 仮想サーバの設計・設定はお客様にて自由に実施可能
  • 基盤の構築・運用は弊社にて実施
  • TechnoCUVIC VP と同等のオプションを利用可能

    お客様が実施可能な操作

    お客様専用の Red Hat® OpenShift® 環境をご提供しますので、お客様にて下記の操作が実施可能です。

    仮想サーバ・コンテナの新規作成 仮想サーバ・コンテナの新規作成が可能です。
    仮想サーバのクローン 仮想サーバのクローンが可能です。
    コンテナのスケーリング コンテナリソースの動的なスケーリング(増減)が可能です。
    リソース変更 仮想サーバのCPU数、メモリサイズを変更可能です。
    Live Migration 仮想サーバを別の物理基盤上へ無停止移動が可能です。
    Storage Live Migration 契約したボリュームに仮想サーバイメージの無停止移動が可能です。
    Red Hat® OpenShift® API 仮想サーバ操作やバックアップを設定する Red Hat® OpenShift® APIの利用が可能です。

    上記は本サービスの一般的な操作を記載しております。ご契約メニューによってご利用可能な操作が変わる可能性があります。

    CUVIC CP+で実施可能な操作

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